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西 堀 百 年 物 語
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 ギャラリー蔵織   営業時間 am.11:00〜pm. 6:30
 
〒951-8062 新潟市中央区西堀前通1-700  tel & fax   025-211-8080  
 shiga@craole.jp 
 

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 『蔵織』について 
 
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 『蔵織』の各部屋の写真

■Space for rent

@ Craole 『蔵 織』 利用規約 (変更の場合がございます。ご確認下さい) 
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 ブログ 1     [蔵織]のお知らせ

■ ブログ 2  侘び・寂び・萌え・切れ

 過去の展示会   2007年  2008年  2009年    2010年    2011年     2012年
               2013年   2014年   2015年  2016年
蔵織
shiga@craole.jp
AM 11:00〜PM 6;30 定休 水曜日
〒951-8062
 新潟市中央区西堀前通1-700
TEL & FAX 025-211-8080
■Cafe
喫茶コーナー    ●ケーキ類は自家製、またハーブティーも 有機農法・自家製です。
珈琲 400円
ハーブティー    400円
紅茶  400円
パウンドケーキ 200円
シュトーレン(季節物) 200円
アイス珈琲(季節物) 450円
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Gallery


8月11日(木)〜8月30日(火)
『ふたりなら』
―愛やら恋やら、日常の愛情世界を表現する三人展―
    

佐藤浩代    青田美香    藤田雅史




■ ■ juku
2016年 
6月の予定日 (第2・第4日曜日)
◆7月31日(日)pm6:30〜
◆8月14日(日)pm6:30〜
◆8月21日(日)pm6:30〜
 『 蔵織・日本画塾 』−近藤幸夫先生−
近藤幸夫先生が『日本画の伝統技術をたのしく教えます。
◆蔵織 ◆ ◆午後6時30分〜9時
近藤幸夫先生  
◆月2回 第一日曜日、第三日曜日
◆時 間 午後6時30分〜8時30分(約2時間)
◆料 金 1回分 2000円 (学生 1500円)
      (初回 材料代別4000円
蔵織・日本画塾 開催日

(入会ご希望の方: 腹式学級ですので、随時入会可能です。

連絡 蔵織まで、tel&fax 025-211-8080 AM11:00〜PM6:30 水曜休み)
Artistes magazie-1   ◆Artistes magazie-2
Index   robin ■Yawa
8月27日(土)蔵織夜話

   
第72回 蔵織・夜話
8月27日(土)
(土)PM6:30(
1500円 珈琲付

             長尾景虎とは、上杉謙信とどう違う
    
 
長岡 河井継之助記念館稲川明雄館長さんによる
長岡藩から見た新潟港まち

 
2015年〜
2016年
の予定
予定のタイトル
1:
吉田松陰の留魂録にみる河井継之助
坪谷善四郎の出版  
3:
赤井景韶(あかいかげあき)の高田事件
4:
山本五十六のハワイ作戦以後の誤算
5:竹内式部の勤皇
 
6:益田孝と瓜生繁子
7:吉屋信子 新潟で生まれる
8:長尾景虎とは、上杉謙信とどう違う
9:
10:
2014年の予定
1: 
快男児 外山脩造の農工商会趣意書
池坊は新潟随一  
3:
鉄舟を造った男 白峰駿馬
4:
尾崎行雄の新潟県会と新潟新聞
5:報道の坂口献吉
  
6:女優 川田芳子
7:
8:
9:
10:

2012年〜
2013年

予定のタイトル
1:
新・新潟奉行 川村修就の功罪
新潟県令 楠本正隆の新潟町改革  
3:
史家 高橋義彦の生涯
建川美次の敵中三百里
5:小説家 平出修  
6:藤陰静枝の舞踊
7:
会津藩士 伴百悦の義侠
8:
鈴木文台の漢学
9:
竹山屯(たむろ)の病院長
10:
第二代県会議長 山口権三郎


2011年終了分 1:遠藤七郎(葛塚)の北辰隊   2:前原一誠と奥平謹輔のみた越後の戦後
3:
西洋産婆「笹川スミ」
4:べらんめぇ長谷川泰の生涯 (2011-5-28)
5:
三島億二郎の水原会議  
6:万金丹に千金丹-白粉からの文化-
7:
社会主義者猪俣津南雄は新潟人か長岡人か
8:
米屋の戦争-米価をあげる-  
9:
北越製紙物語
2010年 終了分

1:金革隊と小林政司   2:三根山藩の成立  
3:
伊藤五郎左衛門と三潟悪水水抜き一件   4:山際七司の理想
5:斎藤喜十郎の北海道移出   6:河井継之助の落政政革

2009年 終了分

1、色部長門の顕彰   2八木朋直の万代島架橋と長生橋のちがい  
3鈴木長蔵の文明開化   4鍵富三作の経営理念   
5、堀直竒の新潟町造り  
6、今井孫兵衛と河井継之助   7、本間新作の殖産興業  
8、尾崎行雄の新潟新聞に対決した大橋佐平   9、中野貫一の石油事情  
10、涌井藤四郎と長岡藩家老   11、川村修就の功罪   12、市島春城の文学




蔵織・夜話として『新潟花街史を語る』(2012年1月から11回シリーズ)を講演していただいていた新潟花街研究家・藤村誠先生が2013年3月31日に亡くなりました。藤村先生のご冥福を謹んでお祈り申し上げます。藤村先生ありがとうございました。

藤村先生の諸事情により−新潟の花街史を観る−10回以降を残しまして、終了といたします。。
第9回 『 柳都の華 』−新潟の花街史を観る−

新潟花街研究家
藤村先生
藤村先生による『新潟花街史を語る』(11回シリーズ)
◆蔵織   ◆2012年22日(日)
◆午後6時30分〜8時30分以・藤村後先生と雑談  ◆(資料と珈琲付 1,000円)

古町芸妓物語『新潟の花街』(藤村誠著、朱鷺新書)出版記念講演会

第9回(10月) 『新潟遊廓よもやま話』
2012年 10月21日(日)
 午後6時30分〜8時30分
藤村先生講話、以後の予定(日時未定)

第1回
(1月)1月29日(日) 『総論と江戸時代の新潟花街(古町・下町・嶋)』終了
第2回
(2月)2月26日(日) 『続・江戸時代の新潟花街(古町・下町・嶋)』終了
第3回
(3月)3月25日(日) 『明治時代の新潟花街(美妓・名妓列伝)』終了
第4回
(4月)4月22日(日) 『天領新潟の初代奉行・川村修就(ながたか)の花街対策』
第5回(5月)
5月22日(日) 『続・明治時代の新潟花街(美妓・名妓列伝)』
第6回
(6月)6月24日(日)  『昭和初期の新潟花街(古町・下町・沼垂)』
第7回(7月)7月22日(日) 
『新潟遊廓の成立と変遷』
第8回(9月) 
『新潟遊廓の二本柱』
第9回(10月) 
『新潟遊廓よもやま話』
第10回(10月) 『新潟花街を二分した踊りの二大師匠(市川登根と市山七十世)』
第11回(11月) 『会社員芸妓「柳都さん」の誕生』


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復興への種まきプロジェクト

アートを通じた震災復興支援。
エコ ペンギン ミンジー
 
日本画家近藤さんが無償でデザインした
ペンギンキャラクター。民生児童委員協議会のマスコット。

オレンジリボンは児童虐待防止キャンペーンのシンボル
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